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〒231-0011
横浜市中区太田町6-85
RK Cube 4F

RK Cube 4F 6-85
Otamachi Naka-ku Yokohama-shi
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231-0011 JAPAN

TEL. 045-227-6174
Fax. 045-227-6286
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製品情報

屋外用電源ボックス MxSplitProtect/MxSplitProtectHR

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  MxIRLight  
  MxSplitProtect:屋外案件用多目的設置ボックス(IP66)  
  MxSplitProtectにより、PoEスイッチ–耐候性で過電流保護–に電源を供給するために1本のイーサーネットケーブルを使用して最大2つのIP/PoEデバイスに接続できるようになります。新たな設置において、既に設置してある1台のIPカメラに2つ目のIPカメラやPoE赤外線投光器を設置するというような、ビデオ監視システムの拡張が費用対効果のある方法で可能になります。MxSplitProtectは、電気機器用キャビネット内のPoEスイッチからポールにイーサーケーブルを追加する際のシンプルな方法です。  
    スプリット機能  
  スプリット機能 MxSwitch(Mx-Switch)は、MxIRLight赤外線投光器と一緒に設置されているMOBOTIXカメラに接続するために電気機器用キャビネットに設置されます。1台の48V給電ユニット(2Amin)とともに供給され、MOBOTIXのスイッチのスペシャルな機能として、両方のMxSplitProtectポート(左:カメラのためのデータと電源、右:赤外線投光器のためだけの電源)に供給するためにインストレーションケーブル経由で、カメラと赤外線投光器が必要とする電源を供給します。1台の標準PoEスイッチはそのような使用には適していません。  
  製品機能  
  MOBOTIXのパッチケーブル(MX-OPT-CBL-LAN、長さ:最大1m)経由でネットーワークデバイスに接続するために2つのRJ45ソケット、8線のイーサーネット・ケーブルに接続するためのLSAターミナル・コネクター、グランド線のためのターミナル・コネクターを提供するのに加えて、MxSplitProtectは、PoEケーブルで4kVまでの効果的な過電流保護を提供します。  
  注意  
  MxSplitProtectは、イーサーネットケーブル上で4kVまでの過電流に対して保護しますが、直接の落雷(4kVを超える)に対しては保護しません。スペシャリストは過電流保護のコンセプトを確立し、できる限りダメージの危険性を軽減するためのシステムを実施する必要があります。  
MxSplitProtect
 
 MxSplitProtect
製品番号 詳細
Mx-A-SPA 1本のイーサーネットケーブルを使用し2つのIPカメラ/PoEデバイスに接続するための4kV過電流保護統合の耐候性インストレーションボックス・インターフェイス(耐候性):2×イーサーネット100Base-T用イーサーネットLSA(シールドクリップ付)×1、PoE Mode A用イーサーネット100Base-T用MxRJ45×2、保護アースターミナル×1・IP66とIK08、環境温度:ー30℃〜+60℃・アクセサリー(別途注文):MxSplitProtectHR DINレールモジュール(Mx-A-SPA-HR)、3バージョンのカメラマウント付カバー(Mx-A-SPCA-M/-H/-V)、ポールマウント(Mx-MH-SecureFlex-ESWS)・ハウジングカラ一:白
 
 
  MxSplitProtect
マウント
M1x/M2xカメラのポールマウントは、MxSplitProtectをポール(直径6cm~18cm)に取り付けるためにも使用できます。(MX-MH-SecureFlex-ESWS)
 
 
  MxSplitProtectHR:電気機器用キャビネットのためのDINレールモジュール  
  MxSplitProtectHR MxSplitProtectHRのDINレールモジュールは、PoEモードAで2つのフリーのポートがあるPoEスイッチ (例えば、MxSwitch)に加えて、電力供給用の1本のイーサーネットケーブル経由でMxSplitProtectに2つのPoE給電ネットワークデバイス(2台のMOBOTIXカメラのような)を接続するために必要となります(通常電気機器用キャビネット内で)。両方のPoEポート(それぞれ4線のみ使用)から8線のケーブルにデータと電力を伝送します。これは、MxSplitProtectの設置ボックスの2つのRJ45ポート間を分離します。  
  MxSplitProtectHR DINレールモジュールは、MxSplitProtectのような同様の分離機能と4kV過電流保護機能を提供します。しかしながら、耐候性ではありません。加えて、LSA端子コネクターの代わりに、イーサーネットケーブルに接続するためのRJ45ソケットがあります。通常は、電気機器用キャビネット内に設置ケーブルの線がパッチパネルのために配線されているからです。そのため、パッチケーブルとRJ45コネクター経由でMxSplitProtectHRに接続されます。  
 
 
注意
屋内(0℃~40℃)では、上述の分離と保護の機能を使用するために、MxSplitProtectとMxSpritProtectHRのコンビネーションの代わりに、2台のMxSpritProtectHRのコンビネーションもまた可能です。(可能性として、お客様の保護デバイスを使用; 例えば、室内の埃、泥、湿気に対して)例えば、追加のカメラあるいは赤外線投光器は倉庫ビルの天井に設置可能ですが、イーサーネットケーブル1本で接続可能となります。
  MxSplitProtect
 
 
  MxSplitProtect  
Mx-A-SPA-HRの接続:スイッチ(2つのPoEデバイスのため)へ接続するRJ45×2とパッチパネルに接続する1×RJ45
 
 MxSplitProtect
製品番号 詳細
Mx-A-SPA-HR MxSplitProtect設置ボックス(MxA-SPA)と互換:1本のイーサーネットケーブルを使用して、2つのIPカメラ/PoEデバイスに接続するために統合された4kV過電流保護(Type2 P4)の付いたハットレールモジュール(35mm DINレール用)・インターフエイス(耐候性):PoE Mode A用イーサーネット100Base-T用MxRJ45×3、保護アースターミナル×1・屋内使用のみ、環境温度:0℃〜40℃・アクセサリー(別途注文):MxSwitch(MX-SWITCH1)・ハウジングカラ一:グレ一
 
 
  カメラマウントとMxSplitProtectカバー(設置用アクセサリー、3バージョン)  
  MOBOTIXは、カメラの設置をよりシンプルにするため、また、ダイレクトアクセスからRJ45ソケットを保護するためにMxSplitProtect設置ボックス用の統合カメラマウント付きの3種類の異なるカバーを提供します。標準のVarioFlexウォールマウント付の1台のMOBOTIX M15/M16/M25/M26カメラ、あるいは、1台のMOBOTIXのQ25/Q26/D25/D26カメラは、水平あるいは垂直15度チルトでそれらのカバーにマウントできます。 MxSplitProtectカバー  
  もし、既に使用中のM1x/M2xのポールマウントがあるのであれば、MxSplitProtect用として使用することもできます。PBT-30GFで作られたその堅牢なハウジングとイーサーネットケーブル(ハウジングの内部でLSA接続端子の為の防水コネクションに覆われている)とカメラとMxIRLightのパッチケーブルのための防水コネクションにより、MxSplitProtectは、このカバー無しで屋外で使用可能です。 MxSplitProtectイーサーネットケーブル  
 
  MxSplitProtectカバー  
 
Mx-A-SPA   Mx-A-SPCA-M Mx-A-SPCA-V Mx-A-SPCA- H
 
 
 MxSplitProtect力バー
製品番号 詳細
Mx-A-SPCA-M カメラマウント付カバー/マウントオプション・MxSplitProtct設置ボックス(Mx-A-SPA)用アクセサリー・M15/M16/M25/M26カメラ用VarioFlexウォールマウントをカバーに直接設置可能・色:白
Mx-A-SPCA-V カメラマウント付カバー/マウントオプション・MxSplitProtct設置ボックス(Mx-A-SPA)用アクセサリー・Q2x(あるいはD2x)を15度チルト角で追加のマウント無しでカバーに直接設置可能(垂直方向)・色:白
Mx-A-SPCA-H カメラマウント付カバー/マウントオプション・MxSplitProtct設置ボックス(Mx-A-SPA)用アクセサリー・Q2x(あるいはD2x)を追加のマウント無しで力バーに直接設置可能(水平方向)・色:白
 

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重要なご案内

MOBOTIXカメラ初期接続時のパスワード変更が必須になりました。

MOBOTIXカメラ一部商品につきまして、カメラ本体へのレンズ組込が必要となります。

MOBOTIX録画スケジュール設定に関する報告とお願い。

MOBOTIX JAPANでは、毎月テクニカルセミナーを開催しております。


MOBOTIXとは
ーMOBOTIXカメラシステムの優位性を追加しました


News

注意

2015/5月頃より出荷している製品は、新しい基板で製造されております。新基板を搭載している製品に関しては、ファームウエアのダウングレードが不可能なため、新しいファームウエア(V4.3.2.68以降)にてご使用頂きますようお願いいたします。



2018.8.23
Mx6シリーズ対応 ソフトウェアV5.1.0.99.r3を公開致しました。


2018.7.25
新製品情報2018年6月/7月


2018.6.29
Mx6シリーズ対応 ソフトウェアV5.1.0.99を公開致しました。


2018.6.26
MxManagementCenter 1.8を公開致しました。


2018.6.26
MxControlCenter 2.5.4.5を公開致しました。


2018.6.14
新製品情報2018年5月


2018.2.28
新製品情報2018年2月


2018.2.20
MxManagementCenter 1.7を公開致しました。


2018.2.19
Mx6シリーズ対応 ソフトウェアV5.0.2.14を公開致しました。


2017.12.26
新製品情報2017年11月


2017.12.12
6メガピクセルカメラ、5メガピクセルカメラ対応 ソフトウェアV4.4.2.73を公開致しました。


2017.12.12
Mx6シリーズ対応 ソフトウェアV5.0.1.53を公開致しました。


2017.12.12
MxDisplay+用ソフトウェアV2.3.0.28を公開致しました。


2017.9.13
MxDisplay+用ソフトウェアV2.3.0.19を公開致しました。


2017.9.1
新製品情報2017年8月


2017.8.28
Mx6シリーズ対応 ソフトウェアV5.0.0.133を公開致しました。


2017.8.21
販売終了製品とサービス終了製品のお知らせ


2017.8.3
MxManagementCenter 1.5を公開致しました。


2017.8.2
6メガピクセルカメラ、5メガピクセルカメラ対応 ソフトウェアV4.4.2.69を公開致しました。


2017.8.1
Mx6シリーズ対応 ソフトウェアV5.0.0.130を公開致しました。


2017.6.22
新製品情報2017年6月


2017.6.22
新製品情報2017年4月


2017.6.7
新製品情報2017年5月


2017.5.17
Mx6シリーズ対応 ソフトウェアV5.0.0.127を公開致しました。


2017.5.17
MxManagementCenter 1.4を公開致しました。


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